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1963
  • 企業の特徴:
  • 売上高が3年連続UP
  • 環境問題に積極的に取り組んでいる
  • 転勤なし
  • 新規事業に積極的
  • 資格制度、社員教育が充実
  • 正社員採用
運輸・物流・倉庫

(株)焼津冷凍

【感染対策実施中】【冬採用受付中!】現在会社説明会は随時募集中です、エントリー後お申込ください。文理不問未経験可の「設備職」のみ1名を募集しております!藤枝市で創業46年、ー60℃の冷凍庫にて、冷凍マグロや冷凍食品等の保管と管理、また地元スーパー様の物流、冷凍設備の保守・管理を行う企業です。BCP(事業継続計画)を積極的に行い、災害に強い会社づくりに取り組んでいます。
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採用学校区分

  • 大学院
  • 大学
  • 短大
  • 専門学校

採用方法

★募集職種 ※適正により配属。


◆設備職
自社の冷凍倉庫で使用する冷凍機などの設備を保守・管理・点検、その他工作を行う仕事です。
保守業務では、自社の電気代などを日々管理し、効率的な倉庫運営に努めております。
工作業務では、例えば倉庫作業を効率的に行うためのボックスの工作などを行い、現場で求められるモノを用意します。



★選考方法 試験(筆記・面接)

新卒のかんづめにてエントリー


会社説明会(必須とさせて頂いております)


一次採用試験(個別面接・適性検査)
 (WEBにて開催する場合もあります)


二次採用試験(役員面接・WEB適性検査)


内定


※人柄重視による選考です。


説明会にご参加いただき、弊社に興味をもって頂いたみなさん全員とお会いします。

会社説明会は、対面とWEBのどちらかで行います。
対面の場合、当社に来社して頂き敷地内の工場見学を実施させて頂きます。
WEBの場合、なるべくわかりやすくお伝えできるよう努力致します。
(WEBの場合、使用ツールはZOOMとなります)


【会社説明会・採用試験スケジュール】
会社見学会                随時受付
一次試験(筆記試験・面接)         ご応募後開催
二次試験(WEBでの適性検査・面接)     一次通過後約2週間を目安

選考基準

★採用学部   
全学部・全学科(文理不問)対象です。
経験等不問です。

※人物重視の選考となります。
 自分の体験・経験、培ってきたものなどを自信を持ってお話しください。


※選考時に持っていなければならない資格はありません。
仕事に必要となる資格については、入社後に取得していただきます。
必要な資格は当社で受験支援します。




・機械いじりが好きな方
・アクティブに動きたい方
・コツコツと作業をしたい方
などなど、大歓迎です!


★応募資格   2022年3月卒業見込の方、あるいは卒業後3年以内の方



採用実績校

大妻女子大学、近畿大学、静岡英和学院大学、静岡大学、玉川大学、東海大学、常葉大学、明治学院大学、静岡産業技術専門学校、JAPANサッカーカレッジ

採用数

募集人数・・・1名+α

★人柄重視の採用を行っております。
 学部・学科・経験は不問です!

≪求める人物像≫(経営理念より)
・元気に明るく挨拶ができる。
・何事にも挑戦することができる。
・思いやりを持つ。
・感謝の気持ちを持つ。

待遇

【勤務時間】7:45 - 17:00(休憩75分含む)

【諸手当】  役割手当 委員会手当 技能手当 子供扶養手当 
       業務職残業手当 防災用品手当(年1回)

【昇給】   年1回(10月)

【賞与】   年2回(7月、12月)業績により+1回 

【入社2年目R2年実績】
       年間所得 340万円

【休日】   公休月8-11日、(年間105日) 1ヶ月単位の変形労働時間制を採用
       有給休暇、慶弔休暇、産前産後・育児休暇、介護休暇、他

【福利厚生】 各種社会保険・財形貯蓄・退職金制度・優秀社員表彰、永年勤続表彰 等他

★その他  社内研修・社外研修あり
      資格受験支援として、会社で認められた資格に対し全額補助します。
      (例:フォークリフト免許、冷媒取扱者、溶接・・・)

初任給

四大卒(営業職): 190,500円

短大・専門卒(営業): 185,000円

四大卒(営業職以外): 180,500円

短大・専門卒(営業職以外): 175,000円

 

(それぞれ別途通勤手当・残業手当支給)

(短大および専門卒の初任給については、2020年度まで新卒採用実績がないため、表示額は2021年4月の予定額となります。)

充実した教育研修

㈱焼津冷凍では、社内勉強会(月に1度のペース)はもちろん、社外研修も積極的に行っております。

その目的は、共通体験をする事にあります。共通の体験を通して、問題や障害となる壁を感じ、共通の概念や言語を共有することが社員研修の目的といえます。
また一つに、私達の業界以外の方との交流を通して、自分という存在を見つめ直す事にもつながります。
自己を知り、自分の特徴を知ること、また相手のことを知ることでコミュニケーション能力を磨くことに繋がります。

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