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    金融
    (株)群馬銀行
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    事業内容

    普通銀行業務

    ここがポイント

    Point

    ○「地域とお客さまの明日をサポートし、ともに成長する地域金融グループ」をめざして

    群馬銀行は群馬・埼玉・栃木など北関東エリアを中心に営業拠点を置き、さまざまな社会・経済の変遷のなかで地域社会・経済のニーズに応えた多様な金融サービスを提供し続けています。

    群馬銀行では2013年4月から2016年3月までの3カ年の中期経営計画「V-プラン~価値提案銀行への進化~」において、「価値ある提案」を基本コンセプトとして、法人コンサルティング機能や個人向けマーケティング機能の強化に向けた諸施策に取り組んできました。
    そして2016年4月より、「価値ある提案」のコンセプトを継承した新中期経営計画「『Value for Tomorrow』~価値ある提案を明日にむけて~(VT-プラン)」をスタートさせました。この新中期経営計画では、地域とお客さまの幅広いニーズに向き合い、真に役立つ金融ソリューションの提供を通じて、ともに次のステージに向けた一歩を踏み出す地域金融グループをめざします。


    ○「VT-プラン」の戦略テーマは2つ

    「更なる深化」・・・成長戦略の継続と価値ある提案の深化
    リテール貸出増強を軸とした成長戦略を継続するとともに、価値ある提案活動を更に深堀りし、地域とお客さまの成長をサポートします。

    「新たな挑戦」・・・ビジネス領域の拡大とグループ総合力の発揮
    銀証連携やコンサルティング営業態勢の再構築によるフィービジネスの増強、フィンテックの戦略的活用等により、地域金融グループとして多用な収益源の確保に努めます。


    ○働き方改革と一人ひとりの活躍支援

    ワークライフバランスの実現に向けた働き方改革、多様な人材の活躍促進、専門人材の育成と活用を通じて、一人ひとりが主体性を持って前向きに働く、活力ある組織風土の醸成に努めています。
    人材育成では、個人の能力を最大限に引き出すための充実した研修を実施し、専門性や得意分野を伸ばせる仕組み作りに取り組んでいます。また、国内、海外への行外研修等の派遣にあたっては、公募制度を採り入れ、誰でもチャンスをつかめる体制をとっています。群馬銀行では経営資源の中心である人材の育成に最大限の力を注ぎ、総合金融サービスに対応できるプロフェッショナル集団を育成しています。

    プロフィール

    設立1932年9月
    資本金486億5,200万円
    代表者取締役頭取 齋藤 一雄
    預金量6兆4,973億5,300万円(2017年3月末)
    従業員3172人(男1927人 女1245人)
    事業所国内152(群馬104,埼玉23,栃木10,東京9,神奈川3,千葉1,大阪1,長野1)
    海外(ニューヨーク支店/駐在員事務所:上海,バンコク/現地法人:香港)
    (2017年12月)

    会社データ

    本社〒371-8611
    前橋市元総社町194
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